信州なかのバラまつりと薔薇ソフト


中野市、一本木公園で開催されている「信州なかのバラ祭り2018」に行ってきた。850種、3000株といわれる、スケールの大きなイベントである。

以前は毎年ように来ていたのだが、ここ数年ばたばた続きでご無沙汰していたのだ。休みである、陽気もよしでは参ろうと腰を上げた次第である。

「きれいなものをきれいと感ずることが出来る。これが一番の幸せだ」
「きれいなものの前では、すべてを忘れることが出来る」

「海街diary」の言葉こそ、正しく名言と考える。

バラの美しさと香りを愛でたあとは薔薇ソフトでひと休み

クリームにバラの花を加えたものというが、確かに香りが素晴らしく立っている。控えめな甘さもよいものだ。

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